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zoom RSS DC : 222 生き残ったDCB

<<   作成日時 : 2010/10/25 20:59   >>

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 理由はRPGモードかな?

  「カモンベイビー!」 2008年?月

  「オンラインカートステア」 2009年4月30日

  「Level-R」 2010年3月15日

  「トランスピー」 2010年10月27日

  「ファン!ファン!バギー!」 2010年10月29日

  「C-1 バトル」 現在ゲームプレイ不可能

 
 上のタイトルと年月日が、何を表しているか分かりますか?
 答えは記事の後半に...





 「秋の大豊作イベント」のスロットで
 EX+17ボディーが3つ集まったので、ドッキングパーツを作ってみました
画像















  それぞれの性能は、+107 : +108 : +109、です
  そのまま合成するとA〜C程度にしかならないので、1個70円の強化シードパーツを買いました

画像

 結果

 満足のいくパーツが出来上がりました

 出来上がるドッキングパーツの性能は
 合成に使うパーツの性能で、ある程度の範囲が決まります
 その中から、低めの数値になるか、高めの数値になるかはです
 
 今回は運が良かったです

 もう1個作る予定なんだけど、そっちはどうなるかな...
 あまり期待しないほうがいいかもしれませんね





 では、初めに戻ります

 上に書いたゲームタイトルと年月日は
 主だった日本のオンラインレーシングゲームと呼ばれるゲームが、サービスを終了した(する)日です

 どのゲームも大体、正式サービス前のオープンサービス期間を含めても、2〜3年で終了しています
 (一般的に正式サービスとは、ゲーム内に課金アイテムが登場した日を言うようです)

 ドリフトシティは、2008年4月27日に正式サービスが始まりました
 この日の前からあったゲーム、後から始まったゲーム、DCBを除いてすべて終わります
 (C-1 バトルは運営が放置状態のようなので、時間の問題だと思います)


 これらのゲームですが、私はすべて、長い短いを含めて遊んだことがあります
 その中で1番楽しく感じて今でも遊んでいるのは、ドリフトシティ ブースト(DCB)です


 他のゲームとDCBの違いは、ゲームモードの種類の多さでしょうね

  他のゲームは基本的に、タイムを争う・他の人に勝つ、という点がメインになりますが
  DCBは、RPGのようにシナリオを進めていくモードがありますし
  カーチェイス等の、速さだけが結果に関係しないモードもありますし
  自分のお気に入りの車に乗って、ドライブ感覚で走れるパトロールモードもあります

 その他に、実車をモデルにしたリアルな車に乗れる点も評価されると思います

  同じ実車を基にしたLevel-Rと違うのは、走りの爽快感です
  Level-Rをやってみた感想は、「操作が面倒でスピード感が無いな〜」でした

  その点DCBは、操作が簡単で爽快感があるから、走っていて楽しいです


 もう1つ理由を上げるとすれば、開発が頑張っている点です

  どのゲームはそうですが、長く遊んでいるとどうしても飽きが来ます
  プレイヤーを飽きさせない為に、定期的な新しいアイテムやプレイモードの追加が必要ですが
  これだけは、開発に頑張ってもらわないと実現は不可能です

  その点、開発のNPLUTO は、そこそこ順調なようで
  DCは世界各国にグローバル展開しているし
  新しいゲームの開発も行っていて
  その中の「Soul Master」は韓国でもそろそろサービスが開始されるようですし
  日本でもアエリアが運営権を獲得しています(日本でのタイトルは「バトルコロジー」)



 こういったいくつかの点で考えると、オンラインゲームが掃いて捨てるほどある昨今
 ドリフトシティは、何だかんだ言われていても、成功しているタイトルと言えます  

 中には、開発元が解散しちゃって、半年で終わったしまった「VS」とかもあるしね


 DCは新○○の開発も進んでいるみたいだし、まだしばらくは大丈夫かな




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